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HOME > キャットフード > 猫用生食 > 野生丹波鹿ナチュラルディアシリーズ【鹿肉】(冷凍生食)

丹野野生鹿 ナチュラルディアシリーズ
鹿肉 各部位ばら売り (冷凍生肉)




丹波の山が育んだ野性の鹿
愛猫のための最高の健康食です

丹波は薬草や有機野菜栽培で有名な土地、そして木の葉、樹木で育った野生鹿は、完全食材で育ったような「漢方鹿」と言ってもいいくらいの最高級品質のお肉です。そんな高級肉は、まず美味しいお肉は人用の食材になり、人間が食べないような部位や血抜きが上手くできなかった鹿が犬や猫のごはんになります。
(動物にとって血がまわっているお肉は野生的でおいしい香りです。)

鹿は本州鹿とえぞ鹿の2種類に別れます。エゾ鹿は本州鹿と比べると気候が寒い地域で生息しているので、脂肪分が多いのが特徴です。本州鹿は牛肉や豚肉に比べ、カロリーは約3分の1、脂肪分は約80分の1(低脂肪と言われる馬肉やエゾ鹿の1/8)の超低脂肪です。
また、低カロリーなのにビタミンAも豊富で栄養満点。
アレルギーリスク低減素材として「グリーン・トライプ」や骨類と一緒に与えている方も増えています。

アレルギー対策にも鹿肉は注目されています。

本州鹿は、脂肪分が少ないことで有名。しかし脂身が少ないお肉は嗜好性が落ちる場合が多いのですが、本州鹿は低脂肪でも嗜好性が高く、食の細いネコちゃんにも好評です。
あなたの愛犬や愛猫がもしアレルギー体質であったり、ダイエットが必要であったりする場合は、バランスの良い栄養素として鹿肉をお薦めいたします。


鹿 肉  



本州鹿は牛肉や豚肉に比べ、カロリーは約3分の1、脂肪分は約80分の1(低脂肪と言われる馬肉やエゾ鹿の1/8)の超低脂肪です。
低カロリーなのにビタミンAも豊富で栄養満点。
アレルギーリスク低減素材として注目されています。


(脚部・他)1袋 400g前後
厚さ約1cmの肉が2枚入っています。
(真空冷凍パック)

◆冷凍商品以外の商品との同梱不可です

1,728円 (税込)


内臓mix  



「心臓・肝臓・肺臓・脾臓・胆のう」のミックスです。

犬や猫にとって内臓類の栄養は大切です。

ビタミンA,B,C,D、タンパク質、ミネラル、亜鉛、マグネシウム、セレニウム、鉄分、など

与える量はお肉に対して10%が目安です。

1袋 200g前後
(真空冷凍パック)

◆冷凍商品以外の商品との同梱不可です

1,080円 (税込)


グリーントライプ・ミンチ  



反芻動物の胃袋の中身を「グリーント・トライプ」と言います。反芻動物の胃袋には、未消化および消化途中の草、反芻の過程で作られる消化液や消化酵素、プロバイオティクス、プレバイオティクス、ビタミン、アミノ酸が豊富に含まれています。バクテリアが分解して生成した栄養素は、肉食動物が食べ物を消化吸収するのに欠かせないものばかりです。

犬や猫は本能的に「グリーン・トライプ」が必要な栄養成分を含んでいることを知っているのだと思います。

1袋 100g前後 (真空冷凍パック)
胃部内容物。
貴重な国産トライプ。
◆冷凍商品以外の商品との同梱不可です

1,080円 (税込)

 
【ご注意ください】◆冷凍商品以外の商品との同梱不可です。 他の商品は別送料計算となりますのでご注意ください。

【冷凍フードの発送について】※必ずお読みください。
◆こちらの商品は冷凍商品のため、クール便配送でお届けいたします。そのため、冷凍商品のみの発送となり他の商品との同梱・合算は行っておりません。
◆送料540円+クール便代金216円がかかります。尚、冷凍フードのみで税込5,000円以上お買い上げの場合は、送料を無料とさせていただき、クール便代金216円のみ頂戴いたします。
システムの都合上お買い物の過程でのクール便加算が出来ませんので、
後ほどクール便を加算した金額をお知らせ致します。ご了承ください。

【ご購入例】
・鹿肉400g 1袋 ご購入の場合

商品代金1,728円+送料540円+クール便216円=2,484円
※代金引換便の場合は別途手数料324円がかかります。
(冷凍以外の商品は別途の計算になります。)

・鹿肉400g 3袋 ご購入の場合
商品代金5,184円+送料0円+クール便216円=5,400円
※送料、代引手数料もかかりません。
(冷凍以外の商品は別途の計算になります。)


原材料:

鹿 肉

原産地: 丹波 ※丹波市では毎月土壌の放射線測定を行っています。

【食肉成分比較表(分析試験結果)100g当たり】

   本州鹿肉  馬肉  ラム肉
カロリー(kcal)  90.0  110.0  233.0
たんぱく質(g)  21.9  20.1  17.1
脂質(g)  0.3  2.5  17.1
鉄(mg)  4.6  4.3  2.2

★「グリーントライプ」ってなに?
反芻動物の第1〜3の胃を総称してトライプと言われていますが、生のトライプ(加工していないトライプ)を俗に「グリーン・トライプ」と呼びます。色がくすんだ緑色なのも呼び名の由来かと思いますが、個体差により胃袋は赤黒いグレーがかった肉色や茶色で、その中身は草樹などと胃液の深緑色です。
慣れない人には悪臭と思うほど臭く、牧場や草食動物の糞そのものの臭いと言っても過言ではありません。でも、特に犬達はトライプが大好物です。トライプを嫌いな犬に出会ったことがないほど、犬にはたまらない香りなのでしょう

反芻動物の胃袋には、未消化および消化途中の草、反芻の過程で作られる消化液や消化酵素、プロバイオティクス、プレバイオティクス、ビタミン、アミノ酸が豊富に含まれています。バクテリアが分解して生成した栄養素は、肉食動物が食べ物を消化吸収するのに欠かせないものばかりです。犬や猫は本能的に「グリーン・トライプ」が必要な栄養成分を含んでいることを知っているのだと思います。

「グリーン・トライプ」内には、プロバイオティクス(乳酸菌)、プレバイオティクスなどの有効成分が含まれていることから、消化器系に良いことは間違いなく、定期的に与えるとお腹の調子が改善されたり、オナラの回数が減ったりという整腸作用、食糞がおさまるなど、さまざまな改善例があります。目に見えては被毛の艶が良くなったりします。また、いろいろな慢性疾患をわずらっていた犬や猫が徐々に健康をとりもどした例もあります。
※プロバイオティクス・・善玉菌
※プレバイオティクス・・善玉菌の栄養となるもの


鹿の安全の保障
1.

野生鹿(Wild deer)
野生鹿は飼育されていないため、食餌となるもの自体に抗生物質などの薬が入っていないのでとてもピュアです。




2. 人用食品レベルの衛生管理で新鮮さをパック
・徹底した衛生管理の鹿肉加工専門施設
・金属探知機の設置
・高度な熟成技術による高品質なお肉の提供
・トレーサビリティの実施(個体の管理・肝臓の一部を5ヶ年間保管)
3. 兵庫県「ひょうご推奨ブランド」の認証を受けた食品
県の食育条例に定められ、安全・安心な県産農畜産物と加工品に与えられます。
4. E型肝炎ウィルス抗体保有調査済み
兵庫県からは254頭分のサンプルを分析)。その結果、E型肝炎ウイルスは検出されませんでした。

お客様の声


● A.H さん 
(ジャックラッセルテリア 4歳・和犬雑種20kg (推定)3歳
・猫雑種5匹 0歳〜4歳)

鹿肉は犬達はよく食べましたし、猫も4匹生のまま食べました。
猫たちがトライプを食べたのはビックリしました。5匹中3匹が喜んで食べ、 2匹は食べずにスリスリしました。
小型犬なのであばら骨を与えるのは心配でしたが、大事そうに夢中になって食べていました。


● M..S さん
(・柴犬 オス 3才半 13kg・猫雑種 メス 2才くらい・猫雑種 オス 9ヵ月くらい )


犬は野菜・穀類と混ぜて生のまま与え、猫は野菜・穀類・食べ慣れている鶏肉と混ぜて生のまま与えました。
よく食べました。
また鹿肉だけでも小さく刻んで与えても喜んで食べました。
トライプは人にはなかなか強烈なにおいですが、犬猫は喜んで食べました。
特に猫は食事の準備してる段階から、落ち着きなく欲しがっていました。
あばら骨は 肉が贅沢についていてよかったです。
また思ったより骨も太くなく、手で折れるくらいの固さだったので安心して与えました。
猫は犬に与えたものを横取りして肉を割いて食べていました。
全体的にお肉の質が良いと思いました。

 


● S.H さん
(ボクサー 10歳・和犬雑種 13kg 推定10歳・ミニチュアダックス 3歳・猫雑種 そろそろ1歳くらい )


犬3匹はどの部位も喜んでたべました。 残念ながら、猫は食べませんでした。

 


● 千葉県 M さん
(ラブラドール、ビーグル)

他店で購入した鹿肉はかなりニオイ(獣臭?)が強くてビックリした記憶がありますが噂のトライブも、思ったほど臭くなかったです。
18才の黒ラブがいますが、鹿の肉を生で食べさせてみました(100g位)。軟便になることもなく、しっかり消化できていました。内臓とトライブも少量あげましたが、まったく問題なし!でした。

 


● 大田区 S さん

(ニューファンドランド 太郎 2歳  ・トイプードル 小太郎 )


フードに鹿肉、内臓、トライプをトッピングしました。
便の状態が少々不安ではありましたが、何の問題もなく却って良い便でした。
 おやつとしてあばら骨を与えたところ、いつもなら他のおやつを出すとそちらにも目がいってしまいがちだったのですが、見向きもせずがぶり付いて食べてました。

今、トイプーの小太郎がいつもと違う太郎のご飯を感知し届きもしない太郎の器をクンクンと必死にかぎまわっていました。、翌日には小太郎にも少しだけ与えたところ、小太郎は初めて食べるものに多少の抵抗があるのですが、勢いよく食べていました。これには私もビックリでした。



●千葉県 K.Kさん

(フラットコーテッドレトリバー 14才 キキちゃん ・トイプードル 11才 フランちゃん )


通常はドライフードに肉、野菜、卵、などを煮たものを追加という食事形態です。
トイプードルのフランの方が生肉をあまり好まないこともあって特に生食にこだわることはありません。鹿肉は匂いが強いというイメージでしたが、丹波の鹿は匂いも強くなくて使いやすいですね。グリーントライプも想像していたよりは大丈夫でした。
肉の方はフランも珍しく生でも食べましたし、お腹の調子も問題ありませんでした

トライプも問題なくそのまま食べてました。あの香りに強い反応があるのかな?とも思いましたが、いたって普通にパクパクと・・・。繊維のためか消化を促進するのか便の出が良かったような気がします。鹿の骨は圧力鍋で煮て、しっかりとスープをとりました。骨も分解し骨髄まで取り出せました。脂もあまり出ませんでしたので、本当に本州鹿は脂肪が少ないんですねー。
 

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