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ペットのストレスケアにバッチ博士のフラワーエッセンス
アグリモニー  AGRIMONY
●フラワーエッセンスとは?
●フラワーエッセンスの選び方

アグリモニー
心の平和を取り戻すレメディー
無理してはしゃいだりし過ぎる動物を楽にしてあげたい。

アグリモニー【西洋キンミズヒキ】
飼い主さんや周りの人間をいつも喜ばそうとして、おどけたしぐさや笑わせる行動をする。
とても陽気なのだけれど、無理をしているようにも見える。
人前では陽気にふるまい、1匹の時は落ち込んでいるような状態の動物。
いつも不安そうにしている動物。
体に痛みがあろうと思われる時にも、痛みを訴えない動物。
不安からくる皮膚疾患や消化不良、排泄の失敗に。

家庭内のトラブルや人々の対立の時、仲裁に入ったり、犬は尻尾をふったり、猫はニャーニャー声を出したりすることがありますが、本当は不安なのです。
フレンドリーに接することで苦悩を隠しているかも知れません。


こんなネコちゃんに
重症のケガを負っているときや回復不可能な状態の病気でも喉をゴロゴロ言い続けて甘えたように飼い主さんの期待に沿おうとしているネコちゃん。 
ストレスの為、ヒステリックに家中に糞尿をまき散らし、くるくるまわりはじめるようなネコちゃん。

内に秘められたストレスを抱えている飼い主さんにも


10ml 2,625円
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【フラワーエッセンスとは?】
約70年前、英国の医師バッチ博士によって完成したフラワーエッセンス。人間や動物などのマイナスに傾いた感情・精神に野生の植物エネルギーが作用して本来のバランスの取れた状態に導いていきます。
欧米諸国では、数十年前より獣医さんも動物の健康維持にフラワーエッセンスを役立てています。
心の変化、行動の変化、ストレスなど、フラワーエッセンスは驚くほどの力でペットたちの心をサポートします。

・自然で安心

フラワーエッセンスは野生の植物エネルギー。
副作用、習慣性もなく、人間のみならず、すべての動物・植物に安心して与える事が出来ます。

・フラワーエッセンスは医薬品ではありません。
病気や怪我の症状の場合は、必ず獣医さんの診断を受けて下さい。

・飼い主さんのストレスを受けている場合もあります。
その場合は飼い主さんがエッセンスを飲用することで、ペットたちの状態が改善していきます。

【フラワーエッセンスの与え方】
ミネラルウォーターを入れたトリートメントボトル(30ml)に、 各フラワーエッセンス2滴(ファイブフラワーエッセンスは4滴)入れます。
トリートメントボトルの希釈したエッセンスをワンちゃんネコちゃんのお口に 数滴直接か、ご飯に4滴入れて与えます。
また、飲み水に入れて与えても大丈夫です。
1日4回3週間を目安として続けて下さい。
更に希釈したエッセンスをスプレーボトルに入れて、空気中に噴霧して与えても 効果を期待できます。

【こんな時Q&A】
Q. うちのワンちゃんは注射をとっても恐がります。どうしたらいいのでしょう?
A. 恐いものの対象がはっきりしているのでミムラスがいいでしょう。注射や治療がトラウマにならないようにスターオブベツレヘムも一緒に飲ませてあげて下さい。
Q. 知り合いから貰った猫なのですが、食欲も無く、なかなかなついてくれません。
A. まず慣行の変化に対応するウォールナットを飲ませてあげて下さい。
Q. トイレの覚えがとても悪く、強く叱ってしまいました。なんだかビクビクするし、またそそうをするし・・・。困っています。
A. 同じ間違いを何度も繰り返す子にはチェスナットバットを!また怒られたショックが残っているようならスターオブベツレヘムを飲ませてあげて下さい。
Q. 散歩のときに知らない人や犬と接すると興奮して疲れてしまうみたいです。何か良いエッセンスはありますか?
A. そんな時はファイブフラワーを手に取り優しく撫でてあげてください。また家に帰ったら心身ともにオリーブで癒してあげて下さい。

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